storageとshelter

storageとshelter

小さな建築「waku-project」
waku-projectは、storageとshelterの2種類。ご使用目的によってお選び頂けます。

waku-storage

storageは束基礎の施工から、本体の組立て・施工・仕上げまで、頑張ればDIYでも可能です。
必要なものは、材料と道具、そして一番大切なのが体力と気力です。
「絶対にこの手で木の物置小屋を建てる!」という強い思いがあれば、かけがえのない体験と達成感が得られるばかりでなく、特別な物置を手に入れる事ができます。

参考価格
3Gx3G =1.65m x 1.65m ≒ 2.7 ㎡ 551,100円
3Gx4G =1.65 x 2.165 ≒ 3.6 ㎡ 614,900円
4Gx4G =2.165 x 2.165 ≒ 4.7 ㎡ 671,000円
※上記サイズは柱芯寸法です
 Gはグリッドを表します 1G=515㎜
標準仕様
基礎 束石
土台 ヒノキ105角
針葉樹合板
ホワイトウッド 105角
構造壁 waku:松製材 / パネル:針葉樹
屋根 野地合板+アスファルトルーフィング+アスファルトシングル
外壁 屋久島地杉
ドア 針葉樹合板

ちょっとひとりでは心配・・・。
そんな方には、弊社のプロ大工がアドバイスしたり、施工の手伝いをしてくれる「大工お助けサービス」もあります。
必要な道具はお貸出しも可能です。(いずれも別途料金がかかります)
詳しい話を聞いてみたい、メールなどで確認したい事がある という方はお問合せ下さい。

お問合せはこちら

waku-shelter

shelterは、全ての施工を専門分野の職人が行います。
法の規制や、施工可能な場所であるかどうかなど、建築士が下見をして確認いたしますので、安心して小屋を手に入れる事ができます。
余分な装飾をそぎ落とし、杉という素材の強さと美しさをストレートに表現した外観。
母屋に寄り添う小さな別邸は、ワークスペース・アジト・シェルター・・・色々な使い道を想像できます。
高気密、高断熱、耐震性にも優れた仕様ですので、いざという時の為の安心安全も手に入れられます。(避難施設として使用する事を考慮しています)

参考価格
4Gx7G ≒ 9.1㎡ / 5Gx6G≒ 9.7 ㎡ いずれも税込386万円
※上記サイズは柱芯寸法です
 Gはグリッドを表します 1G=540㎜
標準仕様
基礎 べた基礎
土台 ヒノキ105角
針葉樹合板+屋久島地杉無垢
屋久島地杉105角
構造壁 waku:屋久島地杉 / パネル:屋久島地杉
断熱材 ウッドファイバー+Q1ボード
内装壁 屋久島地杉突板
ドア 木製断熱ドア
樹脂サッシ トリプルガラス+網戸
外壁 屋久島地杉
屋根 野地合板+アスファルトルーフィング+アスファルトシングル
内部造作 屋久島地杉
OP 給排水・電気・造作工事、キッチン、便器他
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