DIY物置や「離れ」を手頃な価格で ーiezoomー

㈱北海道住宅新聞社が、日頃の住宅業界への取材をもとに、ハウスメーカーや工務店の選りすぐり情報を紹介している人気サイト “iezoom(いえズーム)”。その中の4月21日付Story取材記事で、storageとshelter 、それぞれ完成直後の様子を、オーナーへのインタビューをまじえて詳しく伝えてくれています。

屋久島地杉を使った物置を家族でDIY                             
2020年夏、storageモニターのIさん邸で行われた完成見学会の際の画像が、たくさん掲載されています。

右側の母屋はシノザキ建築事務所で建てたマイホーム。奥のstorageのほか、ウッドデッキや薪ストーブ用の薪棚もIさんの自作。
storageの天井部分には、アタッチメントを取り付けて、冬しか使わない除雪用具を収納。これから棚板もつけていく予定だそう。
自作のウッドデッキでくつろぐIさんと娘さん。「ここで私はビールを飲んだり、子供たちはお菓子を食べたりしていますね」

2020年10月に「shelter」の完成見学会も開催                        
6畳ほどの広さを持つ超高断熱高気密の離れ「shelter」のお披露目会。取材当日はみぞれも降るあいにくの天気でした。                             

カ-ポ-トの奥にshelterの入り口があります。
キッチンシンクやトイレの手洗いは、ポリタンクから水を供給。ロフトベッドへの階段は収納兼用。
片流れ屋根でロフトの大空間を実現。

※こちらでは、掲載画像をピックアップして記事の一部を紹介しました。
” iezoom “はこちらから→https://iezoom.jp/entry-1659.html

タイトルとURLをコピーしました